草原

CONCEPT

猫のように仕事する

本当によい仕事とはなんでしょうか?

世の中にニーズにこたえるもの?熱意をもって取り組めるもの?

 

私たちはこう考えています。

その人だけが持つ、唯一無二の天才性、つまり「規格外の才能」と整合している仕事こそが、よい仕事だと。

 

企業経営において、理念、ビジョン、戦略、戦術、それそれの整合性が大事、という話は、経営学でよくいわれます。

 

それは、個人でも同じこと。

意識的に自覚しているものだけでなく、無意識も含めたその個人の全体性(≒唯一無二の天才性=規格外の才能)と、整合している仕事が、その人の最高のパフォーマンスを引き出すのです。

 

リラックスした状態で、自分の才能を発揮できる。

仕事をすればするほど元気になり、生きる力が湧いてくる。

 

気ままに好きなことをしていてもなお、可愛がられる猫のように。

 

あなただけの、「規格外の才能」を中心に置くことで、

あなたらしくのびのびと、楽に楽しく、世の中に価値を届けることができるのです。

DSC04064.JPG

​SERVICE

​mediumメンタリング

規格外の才能を引き出し、事業創出を支援するビジネスメンタリング

​mediumプロデュース

事業の立ち上げ、拡大を支える、エージェント&マネジメントサービス

 
 

REVIEWS

yuki_edited.jpg

​「共鳴」のスキルに加えて「信じて待つ」メタスキルがすごい!

メンターとしては、共鳴のスキルがすごい。
自分のモヤモヤを起点に話を進めていく中で、「わきに寄せてしまった自分の気持ちや感覚」をフィードバックしてくれる。「自分とつながれてない自分」に、ちゃんとつながれる。つながれてない自分に気づくと、視界が変わる。考え方も全然変わる。こうすればいいんだ、が見えてくる。

プロデューサーとしては、信じて待つ力がすごい。
「無理してやるのなら、それはやるタイミングじゃない」というスタンス。プレイヤーは早くカタチにしたいから、無理して自分を小さいところに当てはめてしまう。すると、のびのびできないから続かない。信じて待ってもらったことで、カタチにするタイミングが掴めた。プロデューサーとしての成果もかかってる中で、急かさず、信じて待てるのはすごい。

最高のプロデューサーだと思う!

 

—  小林由季 O2-Library ファウンダー